中小企業経営者向き
コーチングコミュニケーション講座
~明るく前向きな強い組織づくり人材育成セミナー~


誰も答えることができない!
「思考停止質問」を使って会話していませんか?
失敗した部下に、「なぜこんなことをしてしまったの?理由を聞かせて」
仕事が上手くいかない人に、「なぜ上手くいかないと思う?」「どうして頑張れないの?」
これらの質問をされた人の思考はストップしています!


頭でわかっただけでは何も変わらない
頭で考える「思考」心で感じる「感情」

部下との関わり方の基本スキルを身につけましょう

人が喜んで行動するようになる!
コミュニケーションのコツ
1.職場の人間関係を円滑するコミュニケーション
2.自主的・主体的な行動を促す会話
3.いちはやく信頼関係を構築するスキル
4.返事はいいけど、動かない!そんな社員が動き出すための声のかけ方
5.失敗した社員を「反省」から「行動」へと促すコツ  人が喜んで行動するようになる!

コミュニケーションのコツをお伝えします。明日からのコミュニケーションが、面白いほど変わります!


経営者にとってコーチングが有効な7つの理由

7つの理由は、皆様の基本課題
払拭できれば自然とパフォーマンス向上に繋がります!


コーチングコミュニケーション講座
【人材育成セミナー概要】

・コーチングってなに?
・成果と成長を引き出すアドラー心理学
1. 勇気づけ心理学
2. 幸福の三条件・共同体感覚
3. 目的論 人を育てるときに必要な視点
4. 認知論 思い込みから気づきへ(NLPメタモデル)
5. 全体論 共有ゾーン(NLPディズニーストラテジーモデル)
・コーチングの3つの基本スキル
・ 目標達成に導くコーチングの基本型

受講者様の感想

今まで話すことに重点を置いていましたが、聞くことの重要性がわかってきました。相手の話を最後までさえぎらずに聞くこと、傾聴を心がけていきたい。相手のペースで話をさせることで、現状把握が出来、理想の状態がわかり問題解決につながるのだということが印象に残りました。

相手の話を聴く、聴く座り方も考えてやってみたい。ただ誉める、認めるだけでなく、具体的にすることや明確にすることが大事であり、理想の状態を想像させることが大事なのが分かりました。

まずは、こちらからの話をはさまずに、従業員の話をしっかり聞くようにしたい。相手を認めて初めて話し出してくれるし、こちらの話を聞いてくれる。いきなり答えを求めず、まずは考える姿勢を引き出すようにしたい。

自分が認めた相手からの話、アドバイスは受け入れるものである。翻って、自分が認められていると思えば話もスムーズに進行するという点が印象に残った。相手を認めるということから会話を始めるというのを実践していきたい。

自分の考え、置かれている現状を見直すことができました。自身のコントロールをする時にも役立つ方法だと思います。建設的思考に立った判断力を養うことを心がけていきたい。


※コーチングコミュニケーション講座は、
《部下指導編》《営業・商談編》《セルフコーチング編》を定期開催しております。

最新情報はこちらをご覧ください。
(Facebookページ)コーチングコミュニケーション講座
https://www.facebook.com/coaching.communication

【過去のコーチングコミュニケーション講座】

2016年1月19日(部下指導編)
http://ameblo.jp/kyoushinjohoinfo/entry-12119620023.htm

2016年4月15日(部下指導編)
http://ameblo.jp/kyoushinjohoinfo/entry-12151122890.html

2016年5月17日(営業商談編)
http://ameblo.jp/kyoushinjohoinfo/entry-12166169273.html

2016年7月25日(部下指導編)
http://ameblo.jp/kyoushinjohoinfo/entry-12186550737.html

2016年9月13日(セルフコーチング編)
http://ameblo.jp/kyoushinjohoinfo/entry-12200523709.html

2016年11月4日(営業商談編)
http://ameblo.jp/kyoushinjohoinfo/entry-12216617435.html