・【スピリチュアル5】日本の神様 八百万の神々に祈る

日本の神々はとても親しみやすい。
地上で暮らす私たちが
しあわせに暮らせるように
見守り助けてくれる優しい存在。

みんなもっと助けてもらえばいいのに・・・
と、私はいつも思っている。



日本には八百万の神々が存在する。
山の神様、水の神様、
大自然の一つ一つに神々が存在する。

大自然と調和して感謝するという
日本人の美しい心。

日本人の感性は繊細で
美しい四季の移り変わりを楽しみ
自然界に存在するあらゆるものを
愛でて大切にしてきた。



私の実家は神道で
仏壇に手を合わせたこともなかったけど
結婚したら当たり前にご先祖様に手を合わせる。

お仏壇に手を合わせるのって
お線香の香りとリンの音で
心静かに整う感じがいいなと思った。






昔から観音像が好きだった。
観音様は私にとってとても近くに感じる存在。



2018年に今の家に引っ越してから
空に龍雲をよく見るようになった。

2020年の冬至に八坂神社で青龍に会った。
あれから龍をとても近くに感じられるようになった。



2021年になって土地の龍神と
つながれるようになった。

この土地は私が生まれ育った場所。
龍神は私が子供の頃から
いつも見ていてくれたと言う。

龍神といつも一緒にいる感覚がある。
龍神とともに鳳凰も現れることがある。






お願いしたら最善になると
宇宙に(天に)ゆだねる練習かなと思う。

ゆだねればそうなる、
それ以上にサプライズがあるのを
待って楽しむのが私は好き。



私たちは皆、創造主だから宇宙と共同創造していける。
最高最善になると意図したらそうなる。

お願いしたよりも最高になる。
一人でがんばるのは遠回りで疲れる。

愛と光の存在たちに
助けてもらうと心強いし楽しい。